【コミックシーモア】あと99回シたら、私とコイビトになって。

 

「ベッドで一緒に寝る?」
この一言が始まりだった・・・。

仕事もできるしイケメンだし、優しいし、前から気になっていた後輩の松下くん。
その彼が、残業後に私を家まで送って行ったことによって終電を逃してしまう・・・。

さすがに悪いから、家に泊まっていってもらうことにした私。
でも硬い床で寝るっていうもんだから、ベッドで一緒に寝ない?って提案したことによって、一気にエッチな雰囲気に・・・!

キスをされて胸を揉まれ、やさしく指でアソコをなぞられると、とろけるほど気持ちよくて・・・。

「濡れてますよ」

なんてわざわざ言ってくる松下くん・・・。
とっても恥ずかしいけど、とっても気持ちイイ。

彼に抱かれて何度もイっちゃった翌朝、てっきりこのまま付き合うんだと思っていた私に、彼から衝撃の一言が・・・!?

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