【DMMコミック】同人:マナツノセイザ SP/PC-SEO

「いいぞっ優花、そのメス顔っ!たまんねえんだろう?」

中学時代からの後輩・優花は、主人公が妹のようにかわいがっていた女の子。
昔一度告白されたこともあったが、その時の主人公はバスケ一筋だったため、断っていた。

それからもいつも主人公を慕ってくれていて、卒業するときには
「先輩のいない学校生活、ツライです・・・」
といって、しくしく泣いてくれていた優花。

それから2年がたち、その優花が主人公を追いかけて、同じ高校へ入学してきてくれた。

部活のバスケは変わらず続けていた主人公だったが、中学時代と違って女性としての魅力も加わった優花に、主人公は徐々に恋心を抱くようになる。

そんな主人公だったが、高校生活最後の部活の試合が、自分のせいで負けてしまったという最悪の結果に終わってしまう。
そのことを忘れるために、誰もいない夜の体育館で、一人無心でシュートを放っていた。

と、そこに誰かやってくる気配がしたため、思わず跳び箱の中に隠れて息をひそめていると、なんとそこにやってきたのは、主人公のライバルでもあり親友でもある大嶋と優花だった!

そのまま気配を消していると、なんと二人はそのままみだらな行為を始めてしまう・・・!

「大丈夫だって、誰も来やしないから」

「もう、それ駄目・・・ですっ!」

そんなことを言いながらも、行為はどんどんエスカレート・・・!
グチョグチョになった優花のアソコに大嶋の大きく硬くなったモノが・・・!

そしてこのすべてを知ってしまった主人公は・・・!

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